【閲覧注意!?笑】『BOYS BE…』『余命一年のAV女優』『不倫純愛 一線越えの代償』の作者、玉越博幸先生とちょいエロトーク!

【閲覧注意!?笑】『BOYS BE…』『余命一年のAV女優』『不倫純愛 一線越えの代償』の作者、玉越博幸先生とちょいエロトーク!
     

漫画と酒と日本語ラップをこよなく愛する人。漫画蔵書5000冊以上。漫画はオールジャンルなんでも読みます。お酒もオールジャンルなんでも飲みます。元よしもと漫画研究部副部長。現在は人生模索中。

   

『BOYS BE…』シリーズについて

ハード過ぎる裏側……『BOYS BE…』が出来るまで

河野: ここからは『BOYS BE…』のお話をメインに聞かせて頂きたいんですが、その前に玉越先生にお会いしたらガツンと一言言いたかった事がありまして……!

玉越: はい、なんでしょう……? 怖いな(笑)

河野: 僕今33歳なんですけど、25歳まで女性と付き合ったことがなかったんですよ! それは『BOYS BE…』のせいなんです!

玉越: えっ!

河野: 『BOYS BE…』みたいな素敵な恋愛がしたくて、こじらせてしまって青春時代に全然恋愛が出来なかったんです!

玉越: ははは!(笑) それはごめんなさい! でも『BOYS BE…』なんて全部嘘ですからね!(笑) 女子なんてこの世にいない架空の生き物なんじゃないかなと思っていたくらいで(笑) 僕は男子校だったので女子と触れ合う機会なんて全然無かったんですよ。その時の色んな妄想が膨らんで『BOYS BE…』は生まれたようなものですから。

河野: 玉越先生自身もこじらせていたんですね!(笑)『BOYS BE…』はどのようにして作られていたんですか? 原作にイタバシマサヒロ先生、作画に玉越先生ですよね?

玉越: そうですね。『週刊少年マガジン』は1作品に編集さんが2人くらいつくんですけど、『BOYS BE…』は5人いるんですよ。

河野: えー!? なんでですか!?

玉越: 毎回ネタを考えなきゃいけないからです。5人の編集さんがネタを2本ずつ作ったとして10本ですよね。その10本をイタバシ先生の所に持っていくんですよ。そこからイタバシ先生が選んだ3本くらいが原作として文章になる。その3本を僕と編集さんで更にブラッシュアップしてネームにするっていう作り方でしたね。

河野: うわー! それは大変ですねー!

玉越: 当時は本当にキツかったです(笑) お昼から打ち合わせを始めて、終わるのが朝4時とかなんですよ。そこから編集さんに「じゃあ玉越君、明日の14時までにネームお願いね」って。明日じゃなくて今日なんですけどね(笑) そこから寝ずにネームを仕上げて。

河野: ハードですね……。『BOYS BE…』がマガジンに載っていた期間って10年間くらいですよね? ずっとそんな感じだったんですか?

玉越: さすがに10年間ずっとこんなにハードだったわけじゃないですよ(笑) 3〜4年経ったあたりから自分で時間を調整して少しずつ休めるようにはなっていきましたね。

河野: それでも3〜4年かかったんですね。

玉越: 初めての休みは今でも覚えているんですけど、映画の『ターミネーター2』を観に行ったんですよ。その『ターミネーター2』を観ていた2時間くらいが自分で初めて作れた休みの時間ですね。

河野: 1日とかじゃなく2時間ですか!?

玉越: 自分で作れた休みはその2時間が初めてですね。そこから少しずつ時間のやりくりを覚えていって、休みを4時間作れるようになり、6時間作れるようになり、段々と休める時間を作れるようになっていきました。

河野: すごいですね! 週刊連載の大変さがわかるお話です……。原作のイタバシ先生とは交流などありますか?

玉越: 仲良いですよ! よくご飯とか誘ってくれて一緒に食べたり。原作者と作家でこんなに仲が良いの僕等くらいなんじゃないかな?(笑) 本当に良い人で、良くしてもらってますね。イタバシ先生はアーバンなんですよ。都会的で江戸っ子というか。僕はオタク的な感じなので2人の要素がちょうどいい具合に混ざり合った作品が『BOYS BE…』だと思っていますね。

河野: いい関係ですね!

魔の7ページとは!?

河野: 『BOYS BE…』シリーズは1991年から長く続く人気作ですが、今でも変わらずに貫いているこだわりとかって何かありますか?

玉越: 女の子の登場シーンですね。最初に男の子の「僕の名前は〇〇、部活は△△をやっている。ちょっと気になる女の子がいるんだ」みたいな導入部分がある訳です。その気になる女の子の初登場シーンはその女の子の素敵さを登場の1コマで表さないといけないんですよ。毎回その最初のシーンは大変ですね。未だに。

 

©玉越博幸・イタバシマサヒロ/KADOKAWA

 

河野: そうですよね。ヒロイン登場シーンで読者も「この子いいな」って感情にならないといけない訳ですもんね。

玉越: そうなんですよ。主人公の男の子がその子のどこに魅力を感じているのかを表現するのが毎回大変ですね。脚本部分はイタバシ先生が担当してくれていますが、演出部分は出来るなら考えたくない(笑)

河野: それが週刊連載で何百話と続いたんですもんね。ヒロインの風貌に指定とかはあったんですか?

玉越: なんとなくはありましたね。文章で「チャキチャキな女の子」とか「ふんわりとした優しい感じ」とか。指定が無いときもあるので、その時は原作の文章をよく読んでイメージに合う女の子を作り上げていってました。

河野: そこから絵にするのは本当に大変そうですね。

玉越: 『BOYS BE…』って24ページなんですよ。内訳をバラしちゃうと7ページくらいで仲良くなって、12ページくらいからケンカして、18ページ目くらいから仲直りして、最後の23、4ページあたりでキスするっていう(笑)

河野: そんなのバラしちゃっていいんですか!? ここ記事に載せてもいいんでしょうか……?(笑)

玉越: いいんですいいんです(笑) もちろん全部が全部そのパターンではないですけどね!(笑) 基本形としてはこの形です。ネームを描いていて7ページで2人が仲良くならなかったら「あ、これはページがオーバーするな。どうしよう」って感じで工夫して変えていって描いていましたね。

河野: 設定としては、最初から付き合っていたりケンカしている状態だったり倦怠期だったり色んなパターンがありますよね?

玉越: 色んなパターンがありますけど、だいたい最初の7ページくらいで「今この2人はこんな状態ですよ」って言うのを提示していましたね。僕の中では「魔の7ページ」って呼んでいました(笑)

河野: あはは!(笑) やっぱり「魔の7ページ」が1番大変なんですか?

玉越: 1番大変だし1番大事なんですよね。説明しなきゃいけないので文字も多くなるんですよ。「魔の7ページ」が終われば、女の子の「キャー!やめてよー!」とか「ウヒヒー!」とかパンチラを描けるので描いていて楽しくなってくるんですけどね(笑)絵が大変なのは後半で、演出が大変なのが「魔の7ページ」ですね。

河野: いやー、かなり貴重なお話を聞かせてもらいました!

パンチラに秘めた並々ならぬ情熱!

河野: 今パンチラのお話が出ましたが、やっぱりパンチラにはこだわりがありますか?

玉越: ありますよ! パンチラに関しては喋り出したら本当に24時間喋れますけど大丈夫ですか!?

河野: 24時間は困りますけど聞かせてください!(笑)

玉越: では遠慮なく!(笑) パンチラについては、なぜ男は女のパンツを見たいのかっていう所から始まるんですよ。女の人にたまに聞かれますよね、「なんで男ってパンツ見たがるの?」って。パンツ見たいですよね?

河野: 見たいですね!(笑)

玉越: 僕の個人的な考えなんですけど、SEXと似ている部分があるんですよ。普段は見せない顔が見れると言いますか。パンツを見ることによって他人には普段は見せないパーソナルな部分が見えてくるんですよ。SEXってDNAの交換じゃないですか。体液を交換してお互い本能的に分かり合えるっていう。パンツはその一歩手前なんですね。パンツを見ることによって「この人はこんな生活をしていて、こんな考え方を持っている」っていうのがわかるんですね。

河野: 人間性が見えるということですか?

玉越: そうですね。パンツは「履くDNA」なんですよ。だから見たくなるんじゃないかなと思っています!

河野: なるほど。そこまでパンツについて深く考えたことはなかったです!(笑)

玉越: 極論を言えば、パンツは人間の内臓みたいな物だと思っています。パンツについては本当に研究していますね(笑)

河野: パンチラを絵で表現する時のこだわりはありますか?

玉越: シワとかはやっぱり試行錯誤しましたねぇ。当時流行っていた「お菓子系」と言われるグラビア雑誌とかを見て勉強して。でもリアルなパンチラと漫画にした時のパンチラってやっぱり違うんですよね。そのまんまパンツをデッサンしても良さが出ないんですよ。なので漫画ならではのパンチラの良さを追求して描いていますね。

河野: 玉越先生の描くパンチラ大好きです! やっぱり並々ならぬこだわりがあったんですね! 帰ったら「魔の7ページ」とパンチラシーンを意識して読み返してみます!(笑)

思入れのあるエピソード

河野: 『BOYS BE…』シリーズの中で特に気に入っている話ってありますか?

玉越: ありますね! 24ページ丸々使って保健室で寝てる女の子のスカートをめくるっていう話があるんです。24ページかけて本当にそれだけの話なんですよ!(笑) 色々バレないように戦略をめぐらせながらスカートをめくるっていう。

河野: かなり特殊なパターンですね! 2人がくっつくエンディングですか?

玉越: たしか2人は付き合っている設定だったと思いますね。その話をキッカケに『BOYS BE…』ってちょっと作風が変わったんですよ。恋愛だけじゃなくて、「コメディエロ」みたいな物が要素として入ってくるようになりましたね。

河野: 転機となった話なんですね!

玉越: そうですね。それまでは割と真面目な硬派な感じだったのが、軟派な感じも取り入れていくようになりました。

河野: そこでもやっぱりパンツが関わってくるんですね(笑)

玉越: 言われてみればたしかにそうですね!(笑) やっぱりパンツは大事なんですよ。

河野: 少し失礼な質問になってしまうかもしれませんが、逆に「この話はちょっと失敗しちゃったなぁ」って話はありますか?

玉越: いっぱいありますよ!(笑) でもあえてあげるならば、ラジカセで告白する話ですかね。好きな子に想いを直接は伝えられないから、カセットテープに告白を吹き込んで好きな子に渡すっていう。(『BOYS BE…』3巻収録)

河野: あー! 僕覚えてますよ! 結構初期のお話ですよね。あのお話めっちゃいいじゃないですか! 失敗なんですか?

玉越: いやぁ、実はあの話は僕の実体験なんですよね……(笑)

河野: えーっ!?(笑)

玉越: 打ち合わせの時に笑い話のつもりで喋ったら「それいいね!使おう!」ってなっちゃいまして! 描いているときは「我ながらキツい告白してんなぁ」って拷問のようでした(笑)

河野: 読んでいるぶんにはすごくロマンチックでいいと思いましたけど、実体験を自分で描くのはキツそうですね(笑)

玉越: いやぁ、今思い返してもあれはキツかった(笑)

シリーズが生まれた背景は!

河野: マガジンで連載されていたのは『BOYS BE…』、『BOYS BE…2nd Season』、『BOYS BE…Lco-op』の3つですよね。『BOYS BE…Lco-op』だけ1話完結ではなくストーリー物なのはなぜなんですか?

玉越: 最初の『BOYS BE…』は「純愛」をテーマとして始めたんですよ。『BOYS BE…2nd Season』は当時の流行などを取り入れて、女の子を元気にしたんですね。純愛と言うよりかは少し派手とな感じで。

河野: 言われてみればたしかにそうですね。

玉越: 『BOYS BE…2nd Season』が終わってすぐに、当時の編集長に「すぐ次の『BOYS BE…』シリーズを始めてください」って言われまして。でも何もテーマが無い状態だったので、案を出すためにイタバシ先生と編集さんと箱根に合宿に行ったんです。3日くらい寝ずに会議を続けまして、みんなヘトヘトになっている時にイタバシ先生が「街1つ全部を使って『BOYS BE…』をやろう!」って案を出したんですよ!

河野: なるほど!

玉越: 街1つの世界観を共有できれば、毎回違う話でもキャラクターは同じキャラで進行させていくことも可能だなって。
タイトルのcoopも「街といえば農協だろう!」っていうことで『BOYS BE…Lco-op』は始まりました。箱根合宿で寝ずに案を出して、『BOYS BE…Lco-op』が固まったのでみんなで温泉に浸かってから帰った記憶がありますねぇ。

河野: 合宿して作ったなんて青春みたいでいいですね!

玉越先生の描く漫画の知られざるテーマとは!?

河野: 『BOYS BE…』シリーズや玉越先生の作品では直接的、間接的に関わらずエッチな描写が結構ありますよね。玉越作品を読んで育った男子達は当時相当ムラムラしたと思いますが(笑)

玉越: ありがとうございます(笑) 僕のモットーと言いますか、篠山紀信先生の『Santa Fe』よりも加納典明先生の『きクぜ!』なんですよね。『Santa Fe』は凄く美しい写真集だと思うんですけど、ヌード写真集として男目線で見たら”実用的”ではないと思うんですよ。やっぱり『きクぜ!』の方が”実用的”なんですよね。そこは意識しています。

河野: 『BOYS BE…』シリーズもそこは意識されていましたか?

玉越: していましたね。僕が思春期の頃に桂正和先生の『ウィングマン』を読んで感じたような、ちょっとムラムラっとするような気持ちを持ってもらえたらいいなと思っていました。

河野: 僕世代や、僕よりちょっと上の今アラフォーくらいの世代の人達はだいぶお世話になったと思います。代表してお礼を言わせてください!(笑)

玉越: ははは!(笑) いえいえ! エロってひとくくりに言っても色んな物があるじゃないですか。上品な物も下品な物もありますし。でもエロである以上“チンピク“しないと意味をなさないと思うんですよね。僕の描く作品に割と共通しているテーマが「“チンピク”」ですね(笑)

河野: “チンピク”してナンボだと(笑)

玉越: そうです! 「今週の『BOYS BE…』は15ピクしたね」とか言われると嬉しいんですよ(笑)

河野: あはは!(笑) 面白い単位ですね! 「ちょっと今週は9ピクしかしなかったわ」みたいな(笑)

玉越: 9ピクは悲しいですねぇ!(笑)

河野: ピクるって表現いいですね! これから使わせてもらいます!(笑) 今後は『BOYS BE…』の新シリーズの構想などはあるんですか?

玉越: 具体的な話は無いですけど僕はやりたいですね。 例えばまだ『BOYS BE…』シリーズで描いていないところで言うと、直接的なエッチシーンを入れる事も出来ますし、もっとSFチックな物もありだと思いますし。擬人化した犬や猫の話も描きたいですね。

河野: まだまだ『BOYS BE…』で描きたいことはあると。

玉越: たくさんありますね。『黄昏流星群』のようなかなり上の年齢の『BOYS BE…』も描いてみたいですし。色んな可能性があると思うんですよね。まだまだ掘り起こせると思っています!

河野: ファンとして楽しみにしていますね!

今後の展望と読者さんへ一言

河野: 漫画家として今後の展望などはありますか?

玉越: いつも思っていることなんですけど、とにかく死ぬまで描き続けたいんです。でもやっぱり人気商売だっていうことはわかっているので、読者さんがついてきてくれなかったら終わりなんですよ。世の中を甘く見ずに努力を忘れず描いていければなと思っていますね。

河野: 素晴らしい姿勢ですね! 見習わせていただきます! 最後に読者さんに一言お願いします!

玉越: 漫画家はモテない職業ですよ(笑)

河野: あはは!(笑) これから漫画家を目指す人へのアドバイスですね!

玉越: もう一回ちゃんとやりますね!(笑) 本当に皆さんの支えで僕は漫画を描けているので、このまま死ぬまで僕に漫画を描かせてください。応援よろしくお願いします!

河野: 玉越博幸先生ありがとうございました!

玉越: ありがとうございました!

まとめ

玉越先生インタビュー、いかがだったでしょうか?
本当にサービス精神旺盛な方で終始笑わされっぱなしでした!
パンチラの話は本当に24時間語れそうなほど熱く語って頂きました!(笑)

こちらの話もニコニコ笑いながら聞いてくれてとても優しい方でした!
完全に余談ですが途中で僕の初体験の話をさせてもらいまして、いつか『BOYS BE…』で使ってくれるかもしれないらしいです!(笑)

 

 

Comee宛にイラスト付きのサインも描いてくださいました!ありがとうございます!

 

プレゼント企画は現在発売中の『BOYS BE…〜young adult〜』1巻を玉越先生直筆イラスト入りでプレゼント!
1巻に出てくるヒロイン3人を描いていただきました!

玉越先生、本当にありがとうございました!

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※キャンペーンは、2018年12月30日をもって終了しました。たくさんのご応募をありがとうございました!

 

■キャンペーン概要
Comee公式Twitterアカウントをフォローし、応募方法に沿ってご応募された方の中から、抽選で3名様に玉越先生直筆イラスト入りイン本(『BOYS BE…〜young adult〜』1巻)をプレゼント!

■応募期間
2018年 12月22日~2018年 12月30日 23:59

■応募方法
(1)Comee公式Twitterアカウント(@Mr_Comee)をフォロー
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(3)インタビュー記事の感想、または先生への応援メッセージをリプライ

■公式TwitterアカウントURL
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■賞品
玉越先生直筆イラスト入りサイン本(『BOYS BE…〜young adult〜』1巻) 3名様

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厳正なる抽選の上、2019年1月11日(予定)までに、ご当選者様のTwitterアカウントへDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたします。

■注意事項
・当選者の発表は商品の発送をもって代えさせていただきます。
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・本キャンペーン及びComee mag.へのご質問は、下記のFAQをご参照の上、お問い合わせください。

 

【現在連載中の玉越先生作の書籍情報】

『不倫純愛 一線越えの代償』は漫画・コミックを読むなら国内最大級サイト「まんが王国」にて連載スタート!

©玉越博幸・新堂冬樹/ぶんか社

作品ページURL:https://comic.k-manga.jp/title/36223/pv

 

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©玉越博幸/小学館
引用元:Comee.net

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©玉越博幸・イタバシマサヒロ/KADOKAWA
引用元:Comee.net

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