【インタビュー】『君が死ぬまであと100日』の作者、右腹先生に魅力的なキャラや斬新な設定の背景など色々聞いてきました!

【インタビュー】『君が死ぬまであと100日』の作者、右腹先生に魅力的なキャラや斬新な設定の背景など色々聞いてきました!
     
元少女漫画大好き芸人。
少女漫画歴22年、生涯で10000冊以上、5000作品以上の少女漫画を読んでいます。
男りぼんっ子です。男目線で少女漫画の魅力を語ります。
   

今回は『マンガMee』にて大好評連載中の『君が死ぬまであと100日』の作者、右腹先生にお話を伺ってきました!

魅力的なキャラクターの生まれた背景や、作品の知られざる設定秘話など盛りだくさんの内容となっております!

記事の最後には読者様への素敵なプレゼント企画もありますので、是非最後まで読んでくださいね。

 

【プロフィール情報】

右腹
2018年に『ジャンプスクエア』の読み切りにてデビュー。
現在は『マンガMee』にて『君が死ぬまであと100日』を連載中。
変わったペンネームの由来は高校時代のあだ名「ミキハラ」から付けたとのこと。
海外ドラマを観ることが好き。

『君が死ぬまであと100日』のこと

先生の好きが詰まった主人公達

田舎: 今日は現在連載中の『君が死ぬまであと100日』の話をメインに右腹先生自身のことなど色々とお話させてもらえればと思います。よろしくお願いします。

右腹: よろしくお願いします。

田舎: 『君が死ぬまであと100日』いつも楽しく読ませてもらってます。うみちゃんかわいいですよね。

右腹: ありがとうございます。うみはあんまり少女漫画の主人公っぽくはないですよね(笑)

田舎: 実は僕もそう思っていました!(笑) でもそれがすごくいいなと思いました。うみちゃんはどうやって生み出されたキャラクターなんですか?

右腹: 元々そういったキャラクターを描くのが好きなのもあって。うみって人の話を全然聞かなかったり、すごくマイペースな人間じゃないですか。自分が楽しんで生きているというか。そういう女の子に憧れがあるんです。描いていて楽しいし動かしやすくもあるので、いつもそういう子を中心に据えちゃうんですよね。

 

 

田舎: 憧れが反映されているんですね。確かに先生の作品の主人公は天真爛漫な女の子が多い印象がありました! ちなみにたろう君はどういった経緯で生まれたんですか?

右腹: 男の子の方は「可愛い男の子を描こう!」と決めていました。私が高校生くらいの頃に“俺様系男子“が流行っていたんですけど、漫画の中での表現方法としてはアリかもしれないけど実際にいたらちょっと嫌だなって友達とかと話したことがあって(笑) だったらべそべそしているぐらいの方が可愛いなと思って描いていて。

田舎: 母性本能をくすぐるといった感じでしょうか?

右腹: まさにそうですね! そういう子を描きたくて。キャラクターを泣かせるのが好きなんですよ(笑)

田舎: たろう君はすっごい泣きますもんね(笑)

 

 

 

右腹: もうちょっと泣かせたいんですけどね(笑)

田舎: もっとですか!?(笑)

右腹: 最近あんまり泣いてないかなって。

田舎: 最近はたしかにときめきが多いですもんね。

右腹: そうですね。最近のたろうは楽しそうですね。

※インタビューは第9話公開時点に実施しました。

知られざる幻の初期設定とは!?

田舎: 『君が死ぬまであと100日』は余命が見えて、減るだけじゃなく増えることもあるという設定が面白いですよね。どの様に考えられたんでしょうか?

 

 

 

右腹: 最初にうみとたろうのキャラはすでにあったんです。そこに要素として何か入れたいなと悩んでいた時に担当Aさんに「余命ってどうですか?」ってアドバイスをいただきまして。私の描く絵は可愛い系というか、ほのぼのとした画風になってしまうので、テーマは少し重い方がギャップも出てバランスがいいと思っていたので余命が見える設定にしました。実は最初はうみはちゃんと100日で死ぬ設定だったんですよ。

田舎:  え!? そうなんですか!?

右腹: うみは病気で、死の運命からはもう絶対に避けられないことって設定だったんです。

担当A: 一番初めのころのネームありますよ。

田舎: え!

右腹: 懐かしい!(笑)

担当A: 最初の設定なので、病室にいますね。 でもキャラクターは全然変わってないですよね。

 

 

右腹: そうですね。最初は「100日間をどう生きるか」っていう展開で考えてていたんですけど、どうしても話が暗くなりすぎちゃって。そこまで暗くなるのは違いますよねって担当さんと結構相談しましたね。そこで“余命”という要素は残してラブコメに寄せたらしっくりきたんですよ。「余命が減るだけじゃなくて増えればいいんじゃないかな?」ってなりまして今の形になった感じですね。

田舎: 本当に斬新で面白い設定ですよね。ときめくと余命が増えるって。

右腹: 担当Aさんと相談して生まれた設定ですね。

田舎: これから出てくるような新たな設定とかもあったりしますか?

右腹: あります! ただ、その通りに話を進めていけるかはまだわかりません(笑) 描いているうちにどんどん変わっていくかなって。

田舎: そうなんですね。結末までの展開はもう決まってらっしゃるんですか?

右腹: そうですね。最近大体の流れと、全体的な見通しが決まりました。私だけで決めているわけじゃなくて、担当Aさんや副編集長にアドバイスも頂いているのですがすごく勉強になっていますね。「あー、漫画ってそうやって作るんだ!」みたいな(笑)

田舎: 水族館でデートするお話あったじゃないですか。うみの前向きで明るい姿にたろうが「うみは死ぬことなんて1ミリも考えてない。そういう人だ」となるシーンを読んで、最終回のことを思って泣きそうになりました(笑)

右腹: あはは!(笑)ありがたいです!

田舎: ほんとに急に余命の運命をしみじみと考えてしまって。最終回読めないかもしれないって思いましたね(笑)

右腹: ほんとにそう言ってもらえると嬉しいです。

田舎: 完全に僕までたろうの気持ちになっていました。右腹先生は『君が死ぬまであと100日』が初めての長編物ですよね?

右腹: 初めてです。短編はいくつか描いたことはあるんですけど。

田舎: そうなんですね。元々少女漫画家志望だったんでしょうか?

右腹: 少女漫画家を目指していたって訳ではないですね。昔から漫画は好きで絵も描いたりはしていたんですけど、漫画家を職業にするのは親の反対もあって考えていなくて。ただ、大学に入ってから急に「一年だけ大学を休学して東京で頑張って見よう! やっておかないと!」って思い立ったんです。

田舎: 行動力がありますね……!

右腹: そこから東京に出てきて、最初は出版社に持ち込みをしようと思っていたんですけど、私の作風が少年漫画なのか少女漫画なのかどこに向けた物なのかわからなくて。まずTwitterで練習しようと思って漫画を投稿していたら、たまたま運が良くたくさんの方に反応してもらうことができて。そこからありがたいことにお声をかけて頂くことになったんです。なので長編物はまだまだ試行錯誤しながら勉強中って感じですね。

田舎: 初の長編物とは思えないくらいドキドキさせてもらっています! 担当Aさんにもお話を伺いたいのですが、担当Aさんから見て先生の魅力や強みってどんなところですか?

担当A: やっぱり頭の回転が早いところですね。

右腹: 本当ですか!?(笑) ありがたいなー!

担当A: 作品を見て頂ければ分かる通りすごく芯のある人なんですけど、リクエストにもすごく柔軟に対応してくれるんです。あとはいつでも楽しそうなところですね。こちらとしても一緒に仕事をしていて楽しい気分になりますし。それが読者さんにも伝わってくれればいいかなって。

田舎: 右腹先生と担当Aさんはすごく仲が良さそうですよね。

右腹: 担当Aさんはすごく的確なアドバイスをくれるんですよ! アドバイスを頂いて「確かに!」って思うことがよくあるのでとても勉強になります。

担当A: 最初の頃は打ち合わせも時間がかかりましたけど、最近はスムーズにいってますね。

田舎: まさに二人三脚で作られているんですね。

右腹: そうですね。ありがたいです。

聞きたいことが満載! 『君が死ぬまであと100日』の裏話

ライバル登場……!? みのりと新キャラクターのこと

田舎: ずっと気になっていたのですが、初めてうみちゃんの余命が見えてから現在までで作中ではどれくらいの時間が経っているんでしょうか?

右腹: ストーリーが割とゆっくり進んでいるのでそんなには経ってないですね。2〜3週間とかぐらいです。

田舎: なるほど。「上限と経過日数が関係しているのかな。ただ、そうするとストーリーと経過日数に違和感が出てくるな」とか結構、考察しながら読ませてもらっています(笑)

右腹: わー! 考察してくれているんですか! ありがとうございます! 一応上限と経過日数は不規則ですね。ちょっとまだ言えない部分もありますが……!

田舎: 展開が気になりすぎて、物語の今後に関わるような質問もしてしまっていたらすみません(笑) いち読者として楽しませてもらっているので(笑)

右腹: こうやって、直接聞くことはあまりないのですごくありがたいです!(笑)

田舎: コメント欄でも推測のコメントをされている方が結構多いですよね。

右腹: そうですね。あ、コメントで言うと、読者さんにみのりがかなり警戒されているんですよ!(笑)

 

 

田舎: 僕もコメント見て思っていました!(笑) でも右腹先生はみのりちゃんのこと好きって書かれてましたよね? 「周りからフルネームで呼ばれる系の女子が好き」って(笑)

右腹: なんか好きなんですよね(笑) ちょっとクセがあるというか。今後みのりのことを読んでる方にも好きになってもらえるといいなーって思ってます。

田舎: ではみのりちゃんも描いていて楽しいキャラクターですか?

右腹: そうですね。みのりも描いていて楽しいキャラです。いっぱい喋る子も好きなんですよ。みのりはいっぱい喋ってくれるので(笑)描いていて「あれ?みのりのコマだけセリフ多いな」ってなることもあります(笑)

田舎: 1コマで物凄く喋っているシーンがありましたよね(笑)

右腹: あそこは細かく読んでもらわなくても大丈夫なんですけどね(笑)

田舎: 僕は細かく全部読ませて頂きました!(笑)

右腹: あはは(笑) うっすらとみのりにはうみを色々変えて欲しいなっていう作者の願いがありますね。

田舎: あ、そういう存在なんですね。

右腹: うみはああいう雰囲気なのでどこか人間っぽくないと思っていて。だからみのりは人間っぽい方がいいなと思って。対比させたいです。

担当A: ツッコむ役ですよね。うみちゃんって可愛いけど、冷静に見るとちょっとヤバい子じゃないですか。

 

一同: あはは!(笑)

 

担当A: 「そこをちゃんと指摘する子が欲しいよね。」ってことでみのりちゃんが出てきましたね。

右腹: みのりを通して、うみのいろいろな面を見せられたらなと思っています。ちなみに話が戻るんですけど、みのりに続いて新しいキャラの転校生もすでに警戒されているんですよ(笑)

 

 

田舎: もう!? まだ出てきたばっかりですよね?

右腹: そうなんですよ! まだ何にもしてないんですけどね(笑)

田舎: 転校生の男の子は今後も話に絡んできますか?

右腹: そうですね。今後も出てきます。

田舎: なるほど。うみちゃんは絶対に彼になびかないじゃないですか。だから安心して見ていられるライバルキャラだなって個人的には思ってました。

右腹: 果たしてライバルなのかな? というところにも注目して欲しいですね。

田舎: わー! 今後の展開が楽しみです!

うみとたろうはモテるの?

田舎: 僕、うみちゃんみたいな女の子大好きなんですけど、作中ではモテる設定なんでしょうか?

右腹: いや、モテないですね(笑) うみもたろうもTHE・モテモテみたなキャラにはしたくなくて。今後たろうの友達を登場させようと思っているんですけど、そこでその友達から見たうみとたろうの描写も描きたいなって考えてます。

田舎: たろう君はモテると思っていました! みのりちゃんからも想われていたので。

右腹: たろうもモテないですね(笑) たろうはどっちかというと陰キャラで、うみ以外にはあんまり興味がない静かな子なので。うみも友達は結構いるんですけど、あんまり女の子らしくないじゃないですか。元気なちょっと変わった子って感じですね。

田舎: 僕はちょっと変わった子がめちゃくちゃ好きです!(笑)

右腹: 私も好きです! うみにはついつい変わったことをさせちゃいますね(笑)

田舎: でもうみちゃんは意外と器用ですよね。カツ丼を作っていたりとか。

右腹: そうですね。そこはギャップを出したかったんですよ。うみのキャラで料理が下手だったら普通じゃないですか。

田舎: 料理上手な設定なんですね。

右腹: そんなにめちゃくちゃ上手いわけではないんですけど、人よりは出来るのかなって。ああ見えて家庭的な一面も持っていますね。

田舎: うわー! それはポイントが上がりますね!(笑)

うみとたろうのネーミングについて

田舎: うみちゃんとたろう君って名前の由来を教えてください。

右腹: 中性的な名前が好きなんですよ。うみはキャラクターも中性的な感じにしたかったんです。容姿は女の子っぽいけど感覚とかは男の子寄りな。うみって名前は男の子でも女の子でもいけるじゃないですか。

田舎: そうですね。男の子でうみ君とかいそうですもんね。

右腹: うみ君でも可愛いですね。うみって文字のイメージとキャラクターの色が良い意味で合っていないのが逆にいいかなって思ったんです。そのまま仮でうみって名付けていたらしっくりきたので命名しました。

田舎: ではたろう君はどうでしょうか? 正式には林太郎君ですが!

右腹: たろうは絶対にたろうって名前にしようと思っていたんですよ。私の友達でたろうってあだ名の子がいたんですね。名前はちょっとダサい感じが出ているんですけど、それが可愛いなぁと思って。やっぱりたろうも命名してみたらしっくりきましたね。

バトル漫画!? 成長物語!? 『君が死ぬまであと100日』の見どころ

田舎: 『君が死ぬまであと100日』を読んだことのない方に見どころを説明するとしたらどこになると思いますか?

右腹: そうですねぇ……。タイトル的にすごく悲しいお話だと思っちゃう人が多いと思うんですよ。でも実際は「運命なんかやっつけてやれ!」っていう明るめな話なのでそこのギャップを楽しんでもらえたらなぁと。あとは、私の中のテーマとして「愛は悪か」って言うのがあるんですよ。

田舎: 「愛は悪か」。すごく意味深ですね。

右腹: あはは(笑) たしかにちょっと意味深すぎますね!(笑) なんて言えばいいんですかね……。私の中で一途な片思いってダメなんじゃないかなって考えもあるんですよ。人からの好意って時として重い時もあるし、愛ってもしかしたら悪いものなんじゃないのかなって。

田舎: やっぱり意味深ですね……! そうなると意外な結末が待っていたりするんですかね?

右腹: んー、そこはどうでしょう!(笑) 私は面白いことって「驚き」だと思っているので、結末ではなくても、作中で読者さんのことを驚かせられたらいいなって思っています。

田舎: 「愛は悪か」かぁ。気になりますね!

右腹: ごめんなさい!(笑) ちょっと言い方が変だったかもしれません! 今後読んでもらう方に知ってもらいたいのは、基本的には明るい話ですし「余命・運命と戦う話」だと思って欲しいです。

田舎: 後ろ向きにならずに、ただひたすら前向きに戦っている話ですもんね。

右腹: そうですね。ある種、運命と戦うバトル漫画です!(笑)

田舎: あははバトル漫画ですか!(笑) たしかにそういった見方もできますね! では、今読んでる方に今後の見どころも教えてください!

右腹: 今後は転校生の男の子が見どころですね。このインタビューがアップされている頃には名前とかも出てきていると思うんですけど、結構キーパーソンになっていきます。

田舎:  キーパーソンになってくるんですね! 楽しみです!

右腹: あとはやっぱりたろうの成長に注目してほしいですね。『君が死ぬまであと100日』はたろうが運命に抗う話なので是非たろうを応援してください!

田舎: そうか、うみちゃんが自分の余命と戦っているんじゃなくて戦っているのはどちらかというとたろうですもんね。

右腹: そうですね。うみは自分の余命が見えているわけではないのでそこまで実感がないのも仕方ないと思うんですよ。たろうは余命が刻一刻と見えていますから運命と戦っているのはたろうですね。

田舎: なんだかたろうの方が寿命が縮まっちゃいそうですよね(笑) 心労で白髪増えちゃいますよ!

右腹: あはは!(笑) それもアリですね(笑) うみから「あれ?白髪増えてるよ?」って指摘されるみたいな(笑) 逆にちょっと質問させて頂きたいんですけど、こんな展開が見たいなって何かありますか?

田舎: 色んなデートが見てみたいですね。 高校生ですし、家も隣なので同棲とかはないと思うんですけど、家具を見に行って同棲や新婚生活を思わせてくれるようなものとか!

右腹: あはは!(笑) 家具を見に行くデートいいですね! うみが走り回ってたろうは冷静に家具を選ぶみたいな!(笑) 楽しそう!

田舎: あとはうみちゃんととたろうくんのケンカも見てみたいです! 「2人がケンカしたらどうなっちゃうんだろう、どうケンカするんだろう」って思っていたので!(笑)

右腹: ケンカのシーンは今後描けたらいいなって思ってます! 私も2人のケンカは描きたいなと思っているので!

田舎: 楽しみです!

今後の展望と読者さんに一言

田舎: 『君が死ぬまであと100日』はまだまだ始まったばかりにはなりますが、先生の中で今後描いてみたいものはありますか?

右腹: 実はホラー漫画をいつか描いてみたいんですよね。私の絵柄とホラーはギャップが出せそうなので、上手くいけば怖いものが描けるんじゃないかなって思っています。でも今は『君が死ぬまであと100日』に全力を注いでいるので先のことはまだ考えていないですね。

田舎: 右腹先生の絵柄でホラー漫画はたしかに読んでみたいです! 最後に読者さんに一言お願いします!

右腹: こんなたくさんコンテンツがある時代に『君が死ぬまであと100日』を読んでくださってありがとうございます! これからも少しでも楽しんでもらえるように一生懸命頑張りますのでよろしければ……思い出した時でもいいのでこれからも読んでもらえると嬉しいです!

田舎:  今後も楽しみにしています! 右腹先生ありがとうございました!

右腹: ありがとうございました!

まとめ

右腹先生インタビュー、いかがだったでしょうか?

右腹先生はとても気さくな方でこちらの言うことにもたくさん笑ってくださり、終始笑いの絶えない楽しい雰囲気でお話を伺えました!

Comee宛と読者プレゼント用に素敵な色紙も頂きました!

 

2枚の色紙を並べるとより一層素敵です! ありがとうございます!

 

今後の行方が気になる『君が死ぬまであと100日』、これからも全力で応援します!

右腹先生ありがとうございました!

 

◆お知らせ◆
アプリ「マンガMee」では3月14日(木)から18日(月)まで『君が死ぬまであと100日』1~17ep.無料公開中とのことです!
ドキドキ最高潮の最新話直前まで一気に読めちゃいますのでこの機会をお見逃しなく!
DLはこちら→https://prod-a.manga-mee.jp/adurl/press.php

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2019年03月14日~2019年03月24日 23:59

■応募方法
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■賞品
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厳正なる抽選の上、2019年03月29日(予定)までに、ご当選者様のTwitterアカウントへDM(ダイレクトメッセージ)にてご連絡いたします。

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